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書いた記事数:2322 最後に更新した日:2017/08/18

【現役ゲームサウンドクリエイターに訊く!】「これだけは絶対に外せない音源!」を語って頂きました

この記事は2017.06.09 Fridayに書かれたものです。販売金額や購入特典等は掲載当時のものになり、現在とは異なる場合がございますのでご了承ください。 (古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)

ゲームサウンドクリエイター企画続編!任意コメント欄を公開します!

 

「ゲームクリエイター向け音源調査」前回の記事から1週間が経過しましたが、未だに大きな反響を頂いております。記事をご覧頂いた皆様、ありがとうございました。今回はおまけとして、任意コメントとして皆様に書いて頂いた「これだけは外せない音源」をご紹介して行きたいと思います。

 

本編はこちら >>

【現役ゲームサウンドクリエイターに訊く!】カテゴリ別の良く使う音源プラグインを調査しました

http://miyaji-parec.jugem.jp/?eid=2392

 

正式な設問としては、「これだけは外せない!という音源を1つ選んで語って下さい」というもの。

中にはフリープラグインやデモ版が存在するものもありますので、気になった方は是非チェックしてみて下さいね。

 

それでは、ここから先は結果だけ一気に一覧で参ります。

フリーコメント一覧

 

iZotope/Break Tweaker

内蔵ループをウワモノだけをソロにしてバンド物にレイヤーすることが多々あります。複雑でモダンな質感を手軽に足せるので重宝してます。

 

当店コメント:

Break Tweakerは複雑なテクスチャを簡単に足すことが出来る、プリセット一発で格好良い系のシンセです。ネタ元が分かり易いシンセではなく、隠し味的に使うのが効果的だと思います。

 

https://www.izotope.com/en/products/create-and-design/breaktweaker.html

 

KOMPLETE 11 ULTIMATE

新しくオーケストラ音源が追加された事で、KOMPLETE 11 ULTIMATEがあればほぼほぼ仕事の7割はこなせる様になりました。K11U+SSD4で概ね完結しています。

 

当店コメント:

総合音源というだけあって、これひとつでほぼ何でもこなせるKOMPLETE 11 ULTIMATE。ドラム音源の種類の少なさを、Steven Slate Drumsで補う形でしょうか。残りの3割が気になります。

 

https://www.native-instruments.com/jp/products/komplete/bundles/komplete-11-ultimate/

 

VOPM,Synth1

当店コメント:

VOPM、使ったことがないので調べてみましたが、Windows用のFM音源のようです。フリープラグインでも、きちんと使えば商業レベルになるんですね。Synth 1は一時代を築いただけあって、まだまだ高い人気を誇ります。

 

http://www.geocities.jp/sam_kb/VOPM/

 

Reaktor, Absynth, Omnisphereなど

金銭的な問題もあり、当方Reaktor, Absynth, Omnisphere(1.5)を中心に、Action Strings, Scrabee Baseのみを保有し、その他はほぼプリセット音源を調整して、それでできる曲だけを作っています。それ以上のものは音源というよりも、ループライブラリを活用してAbleton Liveでどうにかしています。お金があれば8 dioシリーズのソロストリングスは欲しいです。Omnisphereも2にあげたいですし、Keyspaceに魅力を感じます。ギター音源も欲しいのですが、ずっと昔にVirtual Guitarist 2を使っていて、それ以降は魅力的なものがなかったのですが、このアンケートをきっかけに「これがトレンドなのか」がわかりました。ありがとうございます。

 

当店コメント:

アンケートに御礼を言って頂けるとは思いませんでした、こちらこそありがとうございます。Reaktorは勿論ですが、Absynthも実はかなり深掘り出来るシンセで、使い方さえ把握すれば未知のサウンドを次々生み出すことが出来ます。

 

https://www.native-instruments.com/jp/

 

Spectrasonics/Ominisphere

土台のドラムやギターやピアノはほぼレギュラーで固定だが アンビエント系や色づけのためのウワモノ系では必ず使う。 単発系のFX系やテクスチャー系の音色もまずはここから探す。

 

当店コメント:

Omnisphere、個人的にも使わない楽曲がないくらい頻繁に使います。ウワモノ系は勿論ですが、アコギの音源などはリアリスティックではない(だけどどこか生っぽい)味わい深い音源があったりもします。SOUND MATCHなどでプリセットが探しやすいのも好印象です。

 

http://www.minet.jp/brand/spectrasonics/omnisphere2/

 

8dio

8dioの音源全般。VIPメンバーになると購入できる8Wシリーズも重宝します。LASSの出番は最近少なくなってきました。

 

当店コメント:

8Wシリーズは8dioの音源を$1999以上購入した上で「購入した権利が与えられる」という限定音源。UIをはじめ紹介動画も一般には秘密にされています。正直私も使ったことがないのでコメントも何もないのですが、今回のアンケートの回答者の皆さんのレベルの高さが伺えます。

 

https://8dio.com/

 

ES2

プラグインを好きに買えない職場環境では、DAW標準で表現力の幅が広いES2が非常に重宝しています。P.S.アコギ音源持ってないんですが何か選択しないと回答できなかったので除外してカウントしてください。よろしくお願いします。

 

当店コメント:

ES2はLogic純正のシンセサイザー音源ですね。一般的なシンセのパラメータが1画面にまとまっており、Filterタイプやエフェクトも豊富で使い易いのが特徴です。それと、アコギ音源の件、すみませんでした…。

 

Universal Audio

Universal Audioのアンプモデリングが最高です。特にENGLとFriedmanは今の自分にはなくてはならない存在です。

 

当店コメント:

UADのFriedmanはかなり良いですね!現場ではAXE-FX2やKEMPERなどハードウェアが活躍している感覚もありますが、プラグインだとUADは実はかなり有力です。Marshall Plexi Super Lead 1959辺りもおすすめです。

 

http://www.uaudio.jp/

 

GARRITAN/STEINWAY VIRTUAL CONCERT GRAND PROFESSIONAL

既に販売を終了していることも含めて、いままで出会った中で最高のピアノ音源。音源単体で良い音がするものはたくさんあるが、オケの中に置いた時に綺麗に埋もれてくれるピアノ音源はこれしかない。バンドでもオーケストラでも、重宝するので、これだけは外せない。

 

当店コメント:

STEINWAY VIRTUAL CONCERT GRAND PROFESSIONALは今なお最高峰と名高いピアノ音源のひとつです。黒い本のような見開きのパッケージ内にDVDが沢山入っていて、当時から随分プレミア感があったのを覚えています。スタインウェイ・モデルD・コンサートグランドを再現した音源は数多くありますが、いつか復刻しないかなと密かに期待しています。

 

http://www.crypton.co.jp/mp/do/prod?id=28160

 

Sample Modeling/The Trumpet

本国で発売したその日に買ってからずっと愛用しています。歌い上げるフレーズも、激しいフレーズも、ジャジーでくすんだ感じも、さらには吉本新喜劇の「ホンワカパッパ」も、低容量で全て再現出来る凄い音源です。オケ系でも、シンフォニック系のブラスに混ぜることでエッジが立って良いです。

 

当店コメント:

Sample Modeling/The Trumpetは比較的古めの音源ではありますが、ソロのトランペット音源としてはかなり生音に近い印象があります。なんとなく、Mr.Saxと一緒に立ち上がったKontaktの画面が思い出されます。なお、新機能が追加された現行バージョンThe Trumpet 3は現在も購入可能です。一聴の価値ありです。

 

http://www.minet.jp/brand/samplemodeling/the-trumpet-3/

 

Native instruments/Alicia's keys

だいたいの曲を作るときに、まず始めに立ち上げて、ラフスケッチをするのに使います。最近はアレンジの過程でKeyscapeに切り替えることも多くなりましたが、やはりKontaktヘビーユーザーとしてはまず最初にAliciaを立ち上げるのがクセになってしまってます。

 

当店コメント:

軽量動作とクリアなサウンドで今だ人気の高いAlicia's Keys。Keyscapeは総合鍵盤音源として見るとものすごくパワフルですが、ピアノ音色としての使い易さはAlicia's keysもまだまだ現役です。Keyscapeは個人的にはPluck系の音色がおすすめです。

 

https://www.native-instruments.com/jp/products/komplete/keys/alicias-keys/

 

KV331 Audio Synthmaster

当店コメント:

ようやく当店でも取り扱いが可能になったSynthmaster。名立たるアーティストが使用している事でも有名ですが、音作りの多彩さと大本のオシレーターの図太さが魅力的です。公式ではないプリセットパックなども豊富で、すぐに今風の音が手に入るので、割と使い易い音源の部類だと思います。

 

http://sonicwire.com/product/98362

 

Synth1

「とりあえずSynth1」です。もう使い慣れすぎたというのもありますが、使えば使うほど新ネタを思いつける懐の広さに夢中です。 「とりあえずSynth1」が日常化しすぎてるのはいかがなものか?と悩み別の音源で製作に臨むこともあるのですが、結局煮詰まって「とりあえずSynth1」にやはり手を出してしまうのです。

 

当店コメント:

「とりあえずSynth1」、シンセ練度の高い方が使えば、これだけでも必要十分なサウンドが出せるのかも知れません。現在もフリーでダウンロード可能ですので、一度も使ったことのない方は是非この機会に試してみましょう。「使い方」で検索すると有志のヘルプが沢山出てくるのも魅力的です。

 

http://www.geocities.jp/daichi1969/softsynth/

 

Sample Tank3

まず最初にSampleTank3と立ち上げて、それで仮で組んでいきます。良い音は重いので、まず悩まずに使える軽めの音源というのも重宝します。

 

当店コメント:

最近の音源はどれも大容量で動作が重ためなので、仮組みでスムーズに使える音色は重宝しそうです。Sample Tankだけでなく、軽量シンセとして意外とRob Papen辺りを使う方もいらっしゃると聞いています。外付SSDがもっと普及すれば、もう少しやり易くなるかも知れません。

 

http://www.ikmultimedia.com/jp/products/sampletank3/

 

massive

アタックの強さ、粘り気で他のシンセの追随を許さない存在感になります。

 

当店コメント:

Massiveは絶対に外せない音源のひとつだと思います。アタックや粘り気も勿論ですが、特にフィルターのエグさが魅力に感じます。今もってユーザー数の多い、定番中の定番音源です。

 

https://www.native-instruments.com/jp/products/komplete/synths/massive/

 

A|A|S/Ultra Analog VA-2

質感が良く、音が太いので最近の制作では必ずと言っていいほど使用しています

 

当店コメント:

VA-2をバリバリに使っているユーザーからのコメント、ありがとうございます。A|A|Sは生音の再現系の音源が目立つ傾向にありますが、VA-2もかなり芯のある使える音をしています。UIのシンプルさもポイントのひとつです。

 

http://www.minet.jp/brand/aas/ultra-analog/

 

Steinberg Hypersonic2

当店コメント:

現在Cubaseにプリインストールされている総合音源HALion Sonicの元祖という音源です。既に様々なOSでサポート外となりつつありますが、まだまだ現役ですね!

 

Nexus2

当店コメント:

Nexus 2は一言で言えば、「それっぽい音が即席で鳴る」優秀な音源です。プリセットのクオリティが抜群で、パッと使いでもこなれた音が出せるのがポイントです。ジャンルによってはマストになり得る音源だと思っています。

 

https://refx.com/nexus/

 

Heavyocity系(Damage, Gravity)

当店コメント:

いわゆるシネマティック系で外せないのはこの辺りでしょうか。DamageはKOMPLETEにも収録されているため有名ですが、他のプラグインは馴染みが薄い方も多いと思います。実は最近出たばかりのNOVO: MODERN STRINGSもかなりレベルが高いので、要チェックです。

 

http://sonicwire.com/product/vi/maker/61620

 

SSD4

当店コメント:

洋楽ロックなサウンドをインスタントに出せるドラム音源として考えると、コスパが物凄く良い音源です。当店で取り扱いはないものの、公式からリリースされている追加音源もハイレベルなのでおすすめです。余談ですが、私の普段使いのファーストチョイスはSSD4です。

 

http://www.miyaji.co.jp/MID/product.php?item=Steven%20Slate%20Drums4%20Platinum

 

Fxpansion/BFD 3

特にゲームサウンドでは「空気感が邪魔」「迫力がない」と禁忌されることがあるが、生ドラムからのミックスのように構築していくのにはベストな音源であることは間違いない。 また、ちゃんと音源の仕様を理解していれば、完全にカブりを消すことなど、生っぽさを求めない現代に即した派手な扱い方もでき、その場合の仕上がりも出来合いの音が乗ったような音源とは一線を画す。 コストパフォーマンスにも優れ、デモ音源を気軽扱え、拡張性が高い点も魅力。 ただし、リアルさがある分、弊害として、オーディオサンプルにはベロシティーレイヤーによって良くない音、使いやすい音がはっきりと分かれている場合もあるので、しっかりと各々の音源のオイシイところを把握しながら扱う必要がある。

 

当店コメント:

BFD3ヘビーユーザーの方からのコメント、ためになります!BFDの場合はプリセットを使わずに1から音を作って行くのがベストかも知れません(もちろん、すぐに使えるプリセットも沢山ありますが)。全部バイパスした音を一回聴いてみると、サンプル自体の良さが再認識出来ると思います。

 

http://www.minet.jp/brand/fxpansion/bfd3/

 

Superior Drummer/Metal Machinery

Superior DrummerのMetal Machineryはバンドものを作る時の根幹になってます。ポップス〜メタルはこれでカバーして、その他のジャンルはDrum Tree等を使います。オケ系だとパーカッションも含めてSpitfire無しでは厳しいです。

 

当店コメント:

時系列順に掲載をしていますが、ドラム音源ネタが続いて良い感じです。Superior Drummerは実はかなりローエンドまでしっかり鳴っていて、使い易さと音の良さのバランスが凄く良い音源です。DrumTreeはドラム音源の中では新顔ですが、こちらは良い環境で収録した音源がそのまま再生されているような感覚で、生々しさはかなりのものです。

 

http://www.crypton.co.jp/mp/do/prod?id=38020

 

Vocaloid

いままで出ていないやつですと、仮歌用のVocaloidでしょうか

 

当店コメント:

お店の方でも売れ続けているVocaloidシリーズ。一時期の爆発的なブームと比較すると最近は落ち着き気味ですが、こうして仮歌に使う方も多いのでしょうか。余談ですが、恥ずかしながら私は打ち込みで挫折した事があります。

 

https://www.vocaloid.com/

 

Evolution Series World Percussion 2.0

現状出ている民族楽器(パーカッション音源)の中で音色、定位感の良さは他の音源の群を抜いてると思います。 奏法が細かすぎたりして説明書見ても、どうやって打ち込むのか苦労する音源も多いですが、こちらの音源は幾つかのパターンでMIDIが予め用意されてる点も良いですね。

 

当店コメント:

Evolution Series World Percussion 2.0は膨大なライブラリを有するパーカッション音源です。前回のアンケート記事でもエスニック音源は意見が分かれましたが、市販の音源としてこの音ネタの豊富さは魅力です。

 

http://sonicwire.com/product/94862

 

JunkGuitar

バッキング、ソロどちらでも使えるエレキギター音源のJunkGuitarはギターが弾けない自分にはとても重宝してます。 奏法も豊富で思い通りの打ち込みが簡単に出来て、ギタリストに依頼する場合でも雰囲気を伝えやすいです。

 

当店コメント:

Junk Guitarは一時期フリーウェアとして話題になりました(現在は有償)。主要な奏法は網羅されており、ギタリストに渡す用のガイドとしても役割を果たしそうです。

 

http://fujiya-instruments.com/jp/products/junkguitarforkontakt.html

 

psp triple meter

当店コメント:

大変実用的なプラグインをコメント頂きました。VU、RMS、PPMの3つを表示できるVUメーターです。価格もそれ程高くないので、サブディスプレイにずっと表示しておくと良いかも知れません。

 

http://www.pspaudioware.com/plugins/tools_and_meters/

 

QLSO

オーケストラ音源としての利便性、クオリティ、音源の軽さ、ここまでバランスが取れたオーケストラ音源は前にも後にも無いと思います。これを使ってリアルなものを作れない人はオーケストラそのものの知識や興味が浅い人だと理解していますし、Hollywoodシリーズを使っても同じようなものしかできないと思います。

 

当店コメント:

一見厳しくも見えますが、真理に近いコメントだと思います。特にオーケストラに関しては専門性が高いため、例えばSymphobiaのように「手軽にそれらしい音を出す音源」として進化したものもあります。QLSOはベストセラー的な音源ですが、きちんと使いこなせば本気のクオリティになると信じて皆で頑張りましょう。

 

http://www.h-resolution.com/eastwest/so.php

 

SPIRE

メインのUIがまとまっている上、ユニゾンのパラメータが特殊&キャラクターの違うフィルターを複数搭載しているので手早く音を作るときにめっちゃ手に馴染みます。内蔵のコンプが凶悪なのも最高です!

 

当店コメント:

1画面で俯瞰的に見ることの出来るUIは、他のシンセ音源と比較しても分かり易い部類です。今風のサウンドも完璧にこなしながら、アナログライクなサウンドも出力可能なバランス感覚の良さが特徴だと感じています。拡張パッケージも実戦的ですね。

 

http://www.reveal-sound.com/

 

終わりに

いかがでしたでしょうか。

当初は「おまけ」と思っていたものの、思ったよりも長大になり、一度に読むのは大変だったかも知れません。ですがこうした生の声を見ていると、傾向が見える部分もあり、「この手があったか」的なプラグインもあり、非常に興味深い内容だったかと思います。

 

我々も専門店として日夜こうした音源プラグインに囲まれておりますので、ご購入のご相談などはお気軽にご連絡頂ければと思います。また、国内代理店のあるプラグインの多くは店頭でお試し頂ける状況にもなっておりますので、都内近郊の方はぜひ遊びに来て下さい。

 

もし可能であれば、次は店頭でお会いしましょう。お付き合い頂き、ありがとうございました!

 

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