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書いた記事数:2459 最後に更新した日:2017/11/17

お持ちの機材のクォリティーを飛躍的に高める!電源ケーブルに拘ろう!初級編

この記事は2013.12.19 Thursdayに書かれたものです。販売金額や購入特典等は掲載当時のものになり、現在とは異なる場合がございますのでご了承ください。 (古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)


「電源ケーブルを交換すると音が良くなる」という話を良く聞くと思います。

実際に購入されてその違いに愕然として、どっぷりとハマってしまうお客様も続出してる中ですが、未だ導入に踏み込めないお客様も多いのも事実。

その理由の多くに、以下の2つをよく聞きます。

「種類が多すぎてどれを買っていいか分からない」
「実際に効果がでるか信じられない」

では、この2点を踏まえて特にお薦めな2製品をピックアップしてご案内させて頂きます!

Oyaide Black Mamba-α ¥14,800



数年前の発売以来、もはやDAW大定番と言っても過言ではないくらい浸透しているハイクオリティ電源ケーブルです。このケーブルがヒットしている理由として、音のスピード感があがる事で滲んでいた輪郭がハッキリし、また高域のギラつき(ジャリつき?)が収まる事で、その機器が持っている素直な音を引き出してくれます。

個人的にお薦めな接続箇所としては、Audio I/F、モニタースピーカー、ミキサーと言った音の出力側の機器が良いかもしれません。モニターの精度を高める事で、「録り音」「プレイ面」「ミックスのしやすさ」と言った面に効果が出ます。

もちろんマイクプリやコンプレッサーと言った入力側にも効果があり、特に真空管ものアウトボードをシャキッとさせるのにも向いてます。

似た様な仕様用としては、ギターアンプにも効果があり特にMarshal等のハイが強めなアンプに使用すると、「耳障りな高音だけ押さえつつ、ピックの反応を良くなる」なんて素敵な効果も実感出来ると思います。
 

KOJO Medusa ¥3,980



普通の3芯のケーブルと見分けがつかないルックスのこのケーブルは、これといった癖がなく音を良くするというよりは「適当な電源ケーブルで劣化してしまっている部分を元に戻す」イメージが近いかもしれません。少し試して、付属のケーブルに戻すと「中低域の解像度の濁り」「低音の削れ」「高域の雑さ」に気づきます。この値段でしっかりと安定した機器「本来」のサウンドが取り戻せるので、あらゆる機材に使いたくなるケーブルです。


この様にたかが電源ケーブルですが、されど電源ケーブルです!機材にしてみれば、電気は人間で例えるなら「食事」です!しっかりとした電気があれば、サウンドは劇的に変化します。

電源周りの話をしだすときりがありませんが、まずは1本手にしてみて下さい。確実に結果は変わります!宮地楽器 神田店では、以上のケーブル以外の製品も取り扱っておりますので是非ご相談下さい。

担当/澤田
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汎用性の高さが魅力!EVE AUDIO/SC20シリーズ

この記事は2013.12.18 Wednesdayに書かれたものです。販売金額や購入特典等は掲載当時のものになり、現在とは異なる場合がございますのでご了承ください。 (古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)

 だれでも手軽にDTMを始められるようになった昨今、お部屋や周辺機材の環境にあわせて、スピーカーを選ぶのはなかなか難しいものです。そんなスピーカー選びに悩んでいる方にオススメなのがEVE AUDIOのSC20シリーズ!

今回は当店にも設置してある5インチサイズのSC-205をご紹介!
まず、205に限らずSCシリーズ全てにそなわっているDSPフィルター。「High」「Desk」「Low」と3種類の調整ができ、それぞれの使用環境に合わせて設定する事で、自分にあった音を出す事が可能です。それぞれの周波数帯域がどのような設定になるかは後ほどご説明します。

さてさて、まずこのフィルターをデフォルト0の状態に設定した音はどんなものかといいますと、少しHighよりのドンシャリと言ったところでしょうか、音楽ジャンル的にはエレクトロやテクノ、ダンスミュージックに合いそうな音を出します。
ここからいろいろとDSPフィルターを設定して使用環境に合わせるわけですね。

部屋の大きさとスピーカのインチ数の関係ですが、SCシリーズの場合、6~7畳に対してSC-204、7~10畳に対してSC-205、11畳以上に対してSC-207がベストと言ったところです。
実は私もSC-20シリーズユーザーで、部屋の広さを鑑みて5インチを使用しています。

では、操作方法からご説明しましょう。
基本的にはボリュームとフィルター設定を本体フロンとパネル右下のツマミひとつで設定します。

まず、デフォルトのつまみモードはボリューム調整となっています。画像のようにつまみをまわすとLEDランプで現在のボリューム量が表示されます。



下の画像はMAXX値にした時のもの。光が強すぎるという方には、LEDランプ1つだけで値を示すモードに切り替える事ができますので、お好きな方に設定していただけます。ちなみに私はギラギラに光らせてます(笑)



続いて、つまみを1クリックすると、LEDランプが2つ点灯し、そのうちの1つが点滅状態になります。その点滅しているLEDを「High」「Desk」「Low」「LED」の4つのうちから合わせたい項目に持っていき、もう一度クリックします。すると先ほどの点滅していない方のLEDが動かせるようになります。これでそれぞれの値を決めていく訳です。



好きな値に設定したらクリックします。すると前述しました点滅モードになり、そのまま放っておくとボリューム調整モードになります。

さて、最初にお話ししましたDSPフィルターですが、SC20シリーズは「High」「Desk」「Low」3種類設定ができます。

■Low Filter
ロー・シェルフ・フィルターは、300Hz以下の帯域を+3dB〜-5dBの範囲内で、0.5dBステップでブースト/カットします。壁面近くに設置した場合に生じる低域ブースト効果の対策に有効です。



■High Filter
ハイ・シェルフ・フィルターは、3kHz以上の帯域を、+3dB〜-5dBの範囲内で、0.5dBステップでブースト/カットします。リスニングポジションの遠近に合わせた調整や、部屋の反響によるレゾナンス効果の対策に有効です。



■Desk Filter
EVE AUDIOスピーカーの大きな特徴が、このデスクフィルター。このフィルターは2つの機能を持っており、これをマイナス方向に動かすと、300Hzのナロー・バンドEQとして働きます。ミキサーなどの表面からの 反射による、ローミッドのブースト効果の対策に有効です。プラス方向に動かすと、80Hzを中心にブースト効果が得られます。



これらを駆使すると、設置面の無駄な共振も防ぐ事ができるので、音がこもったり、定位感が分かりづらくなるといった症状が解消されます。

「机直置きでも大丈夫です!!」とまではいきませんが、少なくともインシュレーターを改めて買い足す必要は無いと思います!

ちなみに私は映画音楽など、広がりのある音が好みなので、Highを3時の値、スタンドにたてているので、Deskは0より少し低めに、Lowはデフォルトにしています。
これで割と音に広がりが出ます。

製作用ももちろんの事、リスニング用途でも十分対応しますよ!!

また、本体底面には3/8インチ・マウントホールと、背面に壁掛け金具用のM6サイズのホールを備え、マイクスタンドへの設置、壁面取り付けにも対応します。
「やっぱりスピーカー浮かしたいけど、スピーカースタンドをペアで買うと高いしなあ・・・」と思っている方には手軽に浮かして設置できるのでちょっとうれしい朗報ですね!

店頭でも試聴できますので、これからモニタースピーカー購入を検討されている方、是非聴いていただきたい一品です。
その他、何かご不明な点は遠慮なくお問い合わせください。

下記でURLではSound & Recordingの特集記事でSC-207について書かれています。
こちらも是非ご覧ください。
http://rdm.ne.jp/sound/feature/2013/10/7426
「第4回〜SC207をDJ Mitsu The Beatsが使う!」

担当:山下



■EVE AUDIO/SC-20シリーズ
 

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サミングアンプの効果とはいかに?サミングアンプ対決Vol.1

この記事は2013.11.29 Fridayに書かれたものです。販売金額や購入特典等は掲載当時のものになり、現在とは異なる場合がございますのでご了承ください。 (古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)

数年前から「サミングアンプ」という言葉を良く聞く様になりました。
少々乱暴に言ってしまえば、マイクプリやEQ等を可能な限り省いたラインミキサーです。

AMS NEVE 8816、SPL Mixdream、Tubetech SSA 2B、SSL X-Rack or X-DESKなど、各社各様の仕様で発売されており、ましてやSlate Digital VCCやWaves NLSと言ったバーチャルでのサミングアンプも登場しています。

DAW内部のみでミックスしたものは比較的早いタイミングから飽和し始め、ギスギスとしたサウンドになりやすく、音圧戦争でこれを過剰にマキシマイズするからそのギスギス感がより一層高まってしまう、、、そんな状況を少しでも打破しようして手にする人が増えて来ました。

まず分かりやすい効果として、一度アナログ領域を通る事によって奇麗すぎてのっぺりしてしまうトラックとトラックの境目にエッジが生まれ分離感が良くなります。また、機種ごとがもともともっているカラーが反映されるので、NEVE系なら中低域の音楽的な膨らみが付き、SSL系なら中域から高域にかけての解像度があがり、全体的な分離感も向上します。

必要な数だけのアウトプットが必要だったり、物理的にリアルタイムバウンスしか出来ない等の手間があっても使う価値のあるアイテムで、音に拘る人達には当たり前の様に普及して行きました。

しかしながら、Protools 11、Cubase、Studio Oneを始めとした32-bit flotに対応したDAWの登場によってDAW内で産まれていた飽和感が劇的に改善した為に、サミングアンプが持つ手間の部分ばかりが目立ちだし、システムから外す人も増えて来ているのも事実。「Protoos 11になったらサミングアンプ要らなくなった!」こんな意見も聞いた事があります。

さて、本当にそうでしょうか?

前置きが大分長くなりましたが、、、気になったら試してしまうのが、宮地楽器神田店スタッフ!という事で、以下のシステムで実際に録り比べてみました!

Protools 10付属のデモソングを使用し、全トラックを6つのSTEMに分け、それぞれのアウトをサミングアンプに送る。サミングアンプをただ通過したサウンドをProtoolsの同セッション上に録音。(サミングアンプ側での処理は一切無し。)

<録音環境>
•Protools HDX & HD/ I/O 16x 16
•Protools 11 32bit 96khz

<今回比較内容>
•内部バウンス
•PHOENIX AUDIO Nicerizer 16mk2
•SSL SIGMA

ではでは、その結果はいかに!

いかがでしたか?好みはあると思いますがここまで結果がかわります。

このデモソングのミックス時にサミングアンプを使用していないので、バランスに関してはNomal(内部バウンス)に若干分があるのですが、SSL SIGMAを通した際の中高域の解像度の向上しており、各音の輪郭やボーカル&コーラス類の伸びも秀逸です。これぞ「SSLサウンド!」という結果になりました。

また、PHOENIX AUDIO Nicerizer 16mk2を通したモノのローミッドは、ドラムの臨場感や音圧を付加し、バンドサウンド等では好まれるサウンド傾向ではないでしょうか!これを通した状態でのミックスをしてみたいとも思いました。

もちろん、Nomal状態でもミックスとしては完成していますが、常に+1を求めるのがクリエイターの使命とも言えます。もちろんこの違いを聞き比べてどうするかは皆様次第です!

個人的にはサミングアンプはサミングとして、その前までにいろいろと試行錯誤したいのでSSL SIGMAが好みかな〜w 

今回は内部バウンスと2台のサミングアンプとの比較でしたが、各社のサミングアンプ対決も近日中にやってみようと思います!

担当/澤田
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【Mohog Audio】1176にして1176に非ず、本当に使える堅実なコンプレッサー"MoFET76"

この記事は2013.11.16 Saturdayに書かれたものです。販売金額や購入特典等は掲載当時のものになり、現在とは異なる場合がございますのでご了承ください。 (古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)



世界中のレコーディングエンジニア達が使用して来たUREI 1176。

説明不要の伝説的なコンプレッサーであり、これまで数々のコピーモデルが誕生して来ました。


この「MoFET76」もそのうちのひとつ。UREI 1176 Rev.Fをモデルとして作られています。

製品バリエーションは以下の3種類があります。



MoFET76 ¥168,000


ToneflakeCustom Stage2 ¥252,000


ToneflakeCustom Stage2 "UTC-O12" 限定モデル ¥283,500
※在庫状況はお問い合わせ下さい

宮地楽器神田店:03-3255-2755



それぞれの違いは?と申しますと、これがなかなか面白いのでご紹介します。
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本来の生きた音を! PHONON GREAT WAVE Cable大好評発売中!スタッフレビュー!

この記事は2013.07.28 Sundayに書かれたものです。販売金額や購入特典等は掲載当時のものになり、現在とは異なる場合がございますのでご了承ください。 (古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)


40年以上に渡るオーディオ研究で培ったノウハウを持つユニークな発明家とマスタリングエンジニアの出会いで生まれた名作ヘッドホン「SMB-02」の大ヒットで名を挙げたPHONONが音質チューニングに約1年を費やし、満を持してHigh Definition音源をも在りのまま響かせるケーブル「PHONON Great Wave シリーズ」

早速、社内にある複数本のメーカーのケーブルと比較試聴したところ、まずこのPHONON Great Wave シリーズを含めた3本のケーブルがトップ3にしぼられた。あくまでも筆者を含めた3人のスタッフの私的感想なので、あくまでも参考程度にお読み下さい。

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<比較に使用した機材>
マイク:AKG C414
マイクプリ:Avalon M5
Audio I/F:Avid HD I/O
モニターコントローラー:DANGEROUS MUSIC Monitor ST
スピーカー:Genelec HT208B (1031の現行モデル)
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A社のケーブルは、圧倒的な開放感と解像度を感じ、一言で言うなら「ナチュラル」あえてマイナスな事を言えば、良くも悪くも「大人」余計な色づけをしない感じ。若干大人しくなるので、パワフルさを求めるなら他の製品に軍配が上がるかもしれない。

B社のケーブルは、中低域に厚みがあり、高域も痛くならず全帯域に図太い感じ。一言で言うなら「モダン」他の2本に比べると若干のコンプ感を感じるが、生楽器の録音にはこれくらいの方が演奏者がモニターしやすいかなとも。同社の他のシリーズのケーブルも同じ印象があるが、太めな低域が若干他の帯域を濁らせている(といっても下手なケーブルよりは秀逸)感じがする。

そして、今回の主役の「PHONON Great Wave」シリーズの印象は、前述A社、B社の見事に中間地点といった印象。一言で言うなら「無添加」余計な膨らみや過度のコンプ感が無く、全帯域に渡って解像度が高い。特に重要な中域は情報量が多く、音の混ざりがとても見えやすい。A社よりは低域に太さを感じるので、人によってはA社の方がすっきりとしたバランスの良さを感じるかもしれない。

最後に、一番安価なケーブルに戻ってみると、高域が以上に強くなりバランス感が悪くなるだけではなく音量感も下がってしまう。。

メーカーの謳い文句である「本来の生きた音」

原音に余計な事をせずにただ伝えると、こうした開放感とバランス感が残ったままの音になるなら、やはりケーブルで余計な事をするのは極力避けるべきと再認識出来た結果になった。

宮地楽器神田店では、今回試した製品を含め店内にあるすべてのケーブルの試聴が可能ですので、長く使える良質なケーブルをお探しの方は是非お試し下さい。

PHONON Great Waveのお買い求めはこちら!


 
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以下、Officak HP抜粋

PHONON GREAT WAVE CableこれがPHONONの答え。本来の生きた音を。予てより続けてきたケーブル作り。音質チューニングに約1年、満を持してHigh Definition音源をも在りのまま響かせるケーブルPHONON Great Wave シリーズの登場です。ケーブルが持つ物理的な響きがそのケーブルの音質を左右する、PHONON Great Waveシリーズは徹底的に自然な響きとなる機構を用い、本来の生きた音を再現します。

■特徴

  • 響きを重視したPHONON独自の機構
  • 高性能シールドによる外界ノイズの遮断

■音の特徴

  • 高解像度でパワフルなのに詰まった音がしないオープンな音質
  • 音楽のリズムをスポイルしないレスポンスの早い音

PHONONは高性能シールドと共に、電気特性と導線の持つ固有の振動に注目し、試作/評価/試作を幾度となく重ね、つい に素晴らしい響きを手に入れました。全帯域をクイックなレスポンスで天井なく再生する用途へぜひ導入ください。ケーブルによる濁りを感じない、そのままの素晴らしい 波"GREAT WAVE"を伝えます。

■メーカーサイト

http://www.phonon-inc.com/products/great-wave/

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