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書いた記事数:2766 最後に更新した日:2018/08/10

スタッフおすすめ厳選18アイテム:Prism Sound/Lyraシリーズ

この記事は2014.02.11 Tuesdayに書かれたものです。販売金額や購入特典等は掲載当時のものになり、現在とは異なる場合がございますのでご了承ください。 (古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)
 

高い解像度と音のクオリティーを誇るPrism Sound製品!

数年前にFirewire接続タイプの「Orpheus」が登場し、Metric Halo ULN-8、Apogee Symphony I/O、RME UFXと並んで「4大ハイエンドオーディオ・インターフェイス」として人気を誇っており、特にMetric HaloとApogeeがMac専用なこともあり、Windowsユーザーが選択できる数少ないモデルでした。

そんな「Orpheus」の兄弟機種として、待望のUSB接続にに対応したのが「Lyra」シリーズです。
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スタッフおすすめ厳選18アイテム:IK Multimedia/iLoud

この記事は2014.02.09 Sundayに書かれたものです。販売金額や購入特典等は掲載当時のものになり、現在とは異なる場合がございますのでご了承ください。 (古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)


IK Multimediaから発売中のコンパクトスピーカーiLoud。
大きさは横幅と高さで見るとB5サイズよりも小さいというコンパクトさ。
そのコンパクトな筐体ながら40Wの出力を持つ小さな巨人です。

私がiLoudをお勧めする理由をご紹介!

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スタッフおすすめ厳選18アイテム:Line6/XD-V75

この記事は2014.02.09 Sundayに書かれたものです。販売金額や購入特典等は掲載当時のものになり、現在とは異なる場合がございますのでご了承ください。 (古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)





ワイヤレスマイク選びは本当に苦労する機材選択の一つかと思います。メーカー、チャンネル数、動作範囲と様々な要因があなたの頭を悩ませるでしょう...




これまでのワイヤレス市場は、無線免許と使用許可が必要なA(AX)帯と一般的にコンシューマレベルで扱えるB帯がメインストリームでした。しかし大きな会場で高いパフォーマンスを維持できるA帯は専門の知識・免許が必要で容易に扱えるものではなく、B帯は混信や音の解像度の低さが問題でした。


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スタッフおすすめ厳選18アイテム:FXpansion/BFD3

この記事は2014.02.09 Sundayに書かれたものです。販売金額や購入特典等は掲載当時のものになり、現在とは異なる場合がございますのでご了承ください。 (古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)

2013年10月発売のBFDシリーズの最新作BFD3。
ドラム音源といえば、BFD、Addictive Drums、EZ Drummer、Superior Drummerなどが様々な種類がありますが、よくよく振り返ってみると、最近メジャーアップデートを遂げた音源として、BFDは数少ないドラム音源の1つでした。

BFDの魅力をあげてみましょう。

1.約155GB相当のライブラリ。

BFD2 の約3倍の容量のライブラリに増えました。ただ、BFD3のロスレス圧縮により、占有するディスク容量は約55GBなので、ディスク占有容量はBFD2と 余り変わらないということになります。ディスク占有容量は変わらずに、3倍のライブラリ容量に増えたことで、音源のストリーミングの負荷は3分の1となっていることになります。
大幅にドラム音源の表現が増え、動作が軽くなったことになります。

2.より生々しいドラムサウンド。
元々他パートのカブリ音などがうまく再現されていたBFDですが、BFD3ではよりアコースティックレコーディングで起こりうる振る舞いを再現しました。

・タムレゾナンス
名前の通り、タムの共振を再現しています。
バスドラムなどの他パートの音が発することによって起こるタムの共振をBFDドラムサウンドに反映することで、ドラムアタック感により臨場感をもたすことができるようになりました。
やりすぎてしまうと不自然ですが、適度に行うことで生々しさを出すことができます。

・シンバルスウェル
ドラム音源のシンバルは近すぎるもしくは遠く感じるなど、ちょっと違和感を感じるという方もいたのではないでしょうか。実際にドラマーがシンバルを叩く時には、普通に叩くこともあれば、スティックの腹の部分で叩いたり、スティックをねかせて叩いたりなど様々な叩き方や角度など幅広い表現方法があります。

BFD3ではシンバルスウェルという機能を持たせ、単純な強弱だけでなく、後からフオォーンと盛り上がるような雰囲気を出せる様にしました。
新機能なので、BFD3ライブラリでしか使えないのかと思いきや、こちらの機能はモデリングなので、BFD2ライブラリなどにも活用が可能ですので、BFD2で気に入っていたキットで、表現力を加えることが可能です。

3.ハイハットコントロールを改良。
ハイハットは2枚のシンバルを重ねているシンバルパートですが、開き具合や叩いた場所や強さなど幅広い表現があります。

スティックの先端で叩く場合とショルダーで叩く場合をTip、shankと分け、さらにシンバルn開き具合が5種類用意されているのに加え、ベロシティのレイヤーが組まれているので、色んな表現方法がBFD3で実現できることがわかります。

最後に特筆したいのが、快適にハイハットコントロールができる「バリアブル・ハイハット」機能です。この機能については詳しくまとめているベージがありますので、下記のリンクをご参考頂ければと思います。
http://www.minet.jp/blog/staffblog/archives/3345


文章では伝え切れないのがもどかしいですが、、BFD2でも十分「生々しかった」表現を更に極限まで「極生!」に近づける為の多彩な機能が追加され、元祖生ドラム系音源の王者の名前にふさわしい進化を遂げたBFD3は、増税前に買って頂きたいドラム音源です!

FXpansion BFD3 ¥18,360-〜


店頭では、ほぼ全ラインナップのBFD拡張音源の試聴も可能です。ぜひご来店お待ちしております!

担当:小松
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スタッフおすすめ厳選18アイテム:Sonnox/Elite Bundle

この記事は2014.02.09 Sundayに書かれたものです。販売金額や購入特典等は掲載当時のものになり、現在とは異なる場合がございますのでご了承ください。 (古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)


ミックス、マスタリングで使用される定番プラグインとして使用されることも多い「Sonnox」
今回ご紹介するのはSonnox Oxfordの7種のプラグインバンドルElite Bundleです。

それぞれがかなりの実力派であるElite Bundleの7種のプラグインを簡単にまとめてみました。
※商品名をクリックすると、各単品の商品ページに飛びます。

Oxford EQ:Sonnoxの名を一躍世に知らしめた定番EQ。「透明」「クリーン」といった表現が非常に当てはまります。まるで定規の様に正確に処理ができるので、低音の処理などをはじめ
各楽器の必要な帯域の整理が得意です。特に音数の多い作品では重宝します。

Oxford Dynamics:ダイナミクス処理は全ておまかせ。ゲート、エキスパンダー、コンプ、リミッター、サイドチェインEQ、ウォーム効果を1つのプラグインで得られるマルチプレーヤーです。特にコンプと内部リミッターの合わせ技がお薦めで、コンプでまず音量をしっかりと整え、その後のリミッターセクションで音の前後感をコントロール出来ます!ウォームを上げると薄味ながら低音が膨らむので、余計にパキパキしてしまったサウンドを補正する事もできます。

Oxford TransMod:トランジェントを自由自在に調整し、アタックを強調したりソフトにすることができるプラグイン。ヌケの悪いギターにエッジを加えたり、うるさいシンバルの角を取るなどの作業をEQやコンプで行うよりも簡単に調整することが出来ます。

Oxford Inflator:音に存在感や迫力を与えるSonnox一番人気のプラグイン。ソースの倍音を操作し、音の「存在感」という抽象的なものをコントロールできる魔法のプラグインです。
音圧が上がると言うよりは、低音の安定度が増し倍音が伸びるので良質なハードウェアに通したかの様な質感を得ることが出来ます。

Oxford Reverb:思い描いた空間表現を実現する柔軟な設計が魅力。ここまで伸びやかで嫌なギラツキ(わざとらしさ?)が出ないリバーブは他になく、アコースティック楽器や女性ボーカル等には特にお薦めです。

Oxford SuprEsser:豊富な機能を備えた高機能ディエッサー。指定範囲をソロで聴くことができるので、より突き詰めたコントロールが出来ます。ディエッサーとしてかなり優秀なのですが、それ以外にもタム回しでフロアだけ以上に膨らんでしまった時やベースである音程だけレベルが大きくなるなってしまった時にも、ピンポイントでそこだけのボリュームをコントロールできるので玄人好みの人気アイテムです。

Oxford Limiter:インターサンプル・ピークも表示可能なリミッター。Sonnox Oxfordプラグインの中でも、個人的に特にお気に入りな本プラグインをさらに掘り下げてみようかと思います。

例えば、DAWのメーターでは0dBを超えていないのに、そのデータを焼いたCDをプレイヤーで再生したらクリッピング・ノイズが出てしまった。このような経験ありませんか?

そんなときはこのOxford Limiterが解決をしてくれます。

iPodなどではDA変換される際に、サンプル間のカーブを自然になるように補正をしているのですが、サンプルとサンプルの間(インターサンプル)を結んで再現されるカーブの山が許容範囲を超えてしまう場合があります。クリッピングノイズなどの原因はそこにあります。



インターサンプルピークがメーターで確認ができるだけでなく、AUTO COMPという機能を入れておくと、許容値を超えないように調整してくれます。インターサンプルピーク対応のプラグインは少ないので、貴重な存在でしょう。

またInflatorのように、音の存在感を出すことも可能です。INPUT GAINをいじらずに、OUTPUTのEnhanceスライダーをあげることで、聴感上の音圧をあげることができます。音質を変えないで、そのままクリーンな状態でリミッティングできる。Oxford Limiterの人気の理由はここにあります。

そんなOxford Limiterを初めとしたSony Oxford 7製品が一度に揃えることができるのがこのElite Bundleです!

昨今の為替変動の影響で惜しくも価格改定となったSonnoxですが、当店では数量限定でディスカウント品を確保しましたのでお早めにお買い求めください!

Sonnox Elite Bundle Native ¥71,757



担当:小松
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主要DAWを極める!選任スタッフが各主要DAWの最新情報と特徴を徹底チェックしてユーザーをサポートします☆
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